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2009年2月 3日 (火)

布地を見ていたら

この布、どう使おう。
と、布地を眺めて思案しているうちに、
和装用の割烹着にしてみようかな。
という気になってきた。

最初は、洋服のとき着る割烹着にするつもりだったんだけど、
自分の好みはどんどん変わるもんで、
買うときには、これだ!と思っていても、届いてから少し寝かしてしまうと、
作ろうと思ったはずのものが、ちょっと違うかな?と、
変わっていたりする。
 

090202

着物の割烹着って、
「白」のイメージがつよいんですよね~。

でも、私がもし、和服を日常着にするとすれば……
絶対に柄物や色物の割烹着も持つだろうな!
と思いました。

たとえば、この生地で割烹着を作りながら、
私の頭の中では
きな粉を少しうすくしたような色の、無地に近い生地の着物が、
鮮やかにイメージされているのです。
 

これは、レースを衿ではさみ付けて、やれやれ…と一息ついたところ。
緊張して縫ったので、疲れた~。
あとは、袖つけです。

 

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